初心者の中国株長期投資

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中国株との出会い

-がんばれ、中国株長期宣言!!-

 2006年に転職した際の退職金を元手に日本株投資を始めました。日本株をいじっていた時は、とにかく忙しく辛かった。毎日毎日、朝はNYダウの終値チェックに始まり、売り豚、日経先物、中国、外国人、大人(機関投資家)などの動きに翻弄されまくる株価。
 だいたいメジャーSQなんて、こっちは先物も売りもやってないのになんで裁定の乱高下に付き合わなくちゃならないのか。
 日本株は色々なものに影響を受け過ぎなんですよね。
 そもそも日本の新興株の成長に期待して長期投資をしたかった。でも、あまりにも新興株が危うくて放っておけなかった。日本の新興企業は、株主を無視したCB転換社債を乱発し過ぎです。CBなんて発行されたら株価は一発で死にます。底まで落ちて何年も動かなくなり、株主にとっては大打撃です。
 そして、もう何か見えない敵と戦っている感じになってしまい、仕事に集中できなくなり、会社のトイレに籠って携帯でトイレトレーダーしていたこともありました(笑)。
 さすがに、これは何か違うなと、気付いたのです。もう日本の企業は成長が止まっている。長期投資なんてとても無理な市場だということに。こんなハイエナばかりいる市場にいたら破産する。そして、撤退を決心したのです。
 Qさん(邱永漢先生)は次のようなことを述べています。
 「もし経済の実態にあまり成長がなく、相場だけで売買が行われているとしたら、株をやってお金の儲かる人は恐らく10人に1人くらいなもので、あとの9人は損をする人たちではないでしょうか」
 これって日本のことですね。
 日本株から辟易としながら撤退したそんな時でした書店で阿部享士氏著「決戦!!中国株」に出会ったのです。今まで中国のことは、市場が開くと日本株に影響を与えるぐらいで、後はなんとなく軽くバカにして差別していたので、もう目からウロコが落ちた気がしました。〝これだ〟って、長期投資するなら中国株だって気持ちが高ぶったのを今でも覚えています。




■ 高度成長を遂げた国の株価がどうなったか?それは私たち日本人がよく知っている事実です。たとえば、日本のリーディングカンパニーであるソニーを考えてみましょう。1955年8月に店頭公開したときには、ソニーの株式は1000株を13万8000円で購入することができました。その後、13回の株主割り当て、無償分割を経て、2000年には、公開当時の1万9000倍にものぼる最高値をつけるに至りました。すなわち、46年間保有し続けただけで26億4295万円に”化けた”計算になります。これはソニーだけの話しではありません。トヨタであれ、ホンダであれ、松下であれ、それこそ日本中のありとあらゆる株が大暴騰したのです。そもそも、日経平均株価指数が戦後の40年間で221倍にもなったのです。では、これからソニー株を買って1万9000倍になるでしょうか?もちろん断定は出来ませんが、既にソニーは大企業ですから、可能性が非常に低いのは想像に難くないと思います。
 しかし、視点をちょっと変えるだけで、過去の日本株を買ってずっと持っていたのと同じような成果を得ることができます。具体的にはどうすればいいのかというと、昭和30~40年代の日本と同じような状況にある開発途上国の株を今買って、ずっと持っていることです。GDPが年間7~9%も上昇しているような中国であれば、過去の日本と同じような株価の上昇が期待できます。つまり、中国株を買うということは、昭和30年代、40年代の日本の株を買うのと同じようなことだと言えるのではないでしょうか。
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買い時

 投資に成功しているカリスマ投資家達にはある共通点があります。それは暴落時に買うことです。
 では、カリスマ投資家達のコメントを見てみましょう。

■ ウォーレン・バフェット氏
「株というのはハッピーなときに買うものじゃない」
「我々がやろうとしていることはつまり皆が欲ボケになっているときに恐れを感じて、逆に皆がビビッているときほど強欲になるってことだ。」
「コマドリが現れるのを待っていたら春は終わってしまう」

■ Qさん(邱永漢先生)
「株はみんながソッポを向く時に買うもの」
「儲かる人は、どんな株を買うかも、もちろん、その人なりによく研究しますが、いつ買うかというと、安い時に買います。安い時とはだれも気が付かない時とか、誰もが怖がって買いたがらない時のことであって、その時は群集心理で言えば、自分だってやりたがらない時ですから、自分の心理にさからって、やりたがらないことをやらなければなりません」

■ カテキン氏
「過去のどの暴落でもそうしていたように『とにかく買う事』」
「とにかく暴落したら、『アホになって買い向かう』という事だけは株を始めてからずっと欠かしていない」
「暴落と聞けばご飯茶碗を放り出してでもとにかく買った」
「とにかく、相当な恐怖感を伴う暴落時には借金してでも買い向かう」

■ 春山昇華氏
「この暗い闇の時に出発せざるを得まい、夜明けはまだ先だろうが、、」

■ 澤上篤人氏
「長期投資家は、みんなが真っ青になっているときにこそ買う」

■ 小泉鉄造氏
「多くの投資家は自分で信号が青か赤か確認することを怠ります。そのために悪材料が消えない限りは株価は安く放置されるのですが。
 先が読める投資家は何かが起きて株価が常識では考えられないくらい下がったならそのときは喜んで購入するものです」
「一番怖いのはこのように安くなっているときに購入しないことです」

■ 踏み上げ太郎氏
「若し自分が苦しみぬいて出した買い注文なら、、、、それがもとで大怪我することは先ずありません」
「リズムを間違えないで下さい。くどいようですが買い注文というのは恐怖でオシッコちびりそうになりながら入れるもの」

 表現は違えど暴落時に買え、ということですね。
 では「暴落」とはどの程度の暴落なのでしょうか。 今回のサブプライム問題による暴落は、ハンセン指数で約66%近い下落でした。
 その前の同じ規模の暴落は、1998年のアジア通貨危機によるハンセン指数で約60%近い下落になります。
 これだけの暴落は10年に一度あるかないかでしょう。もちろん投資期間(短・中・長期)によって当然暴落の捉え方も違ってきます。
 しかし、これだけの安値を知ってしまうと所謂「低値覚え」で、ちょっとやそっとの暴落ではなかなか買えなくなってしまいますよね。
 現在は長期的には間違いなく買い場だと思います。中国の長期的な発展が信じられるなら押し目程度の暴落でも買っていいのではないでしょうか。


■ 中国株初心者の方は、ネットの中国株掲示板を情報源に売買をすることはとても危険です。それは、その場その場に流された情報、バイアスのかかった情報が多いからです。
■ 悪質な投資有料サイトに騙されないで下さい。例えば、多数の中国株銘柄を推奨しておき、その中から株価が急騰した銘柄のみを「当社の推奨銘柄が何倍になりました」と誇張する。未来のナントカ電器になるからと推奨していた銘柄が売買停止になっても、そのことには一切触れないなど悪質な投資有料サイトが存在します。
■ 長期投資をする場合、カリスマ投資家達は現地の企業訪問までして情報を取ります。それは、長期だけに失敗が許されないからです。
■ つまり、当たり前のことですが、投資で成功するカギは優良な情報ということになります。
■ グローバルリンクアドバイザーズの戸松信博氏は、マネーポスト2009年1月号で次のように述べています。
 「中国が内需主導で今回の世界的な不況を乗り切れば、中国株は今後15~20年かけて?最大バブル?に突入すると見ている。日本の70年代以降をトレースすれば、その時の株価が現在の10倍になっていたとしても何ら不思議はない。
 米国の影響もあって今後1~2年は苦しいだろうが、やがて中国ひとり勝ちの独歩高に向かう可能性が高い。この1~2年でいかに買い貯められるかが勝負の分かれ目といえるだろう」
 そこで、さらなる?中国株バブル?に向けて、今こそ仕込んでおきたい銘柄情報が戸松信博氏自身の情報サイト「中国株通信」に申し込むことによって得ることができるのです。
 中でも、私達個人投資家には実行が難しい現地企業訪問ですが、中国現地視察レポートから現地企業に直接訪問した、経営陣への直撃インタビューなど貴重な情報を得ることができます。
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    02:08 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

成長株と言う名の小型株

 日本経済の高度成長期にソニーや任天堂に投資していタラ億万長者になれた。だから、今まさに経済成長している中国企業の成長株に投資すレバ億万長者になれる。なんて夢のあるタラレバ話は嫌いじゃないです。しかし、問題は「成長株」という点なんです。「成長株」つまり成長する株と聞こえはいいのですが、実際は時価総額の小さい小型株やGEMの怪しげな所謂ボロ株だったり、IPOの新興企業株など、海のものとも山のものともわからない株のことになります。
 そういった株は常に低迷・不祥事・上場廃止、倒産などのリスクと隣り合わせと言われています。
 しかも数ある成長株候補の中からいったいどうやって成長株を見出すのか?
 あるアナリストは、成長株を当てる自信がないので、IPOで成長株候補のめぼしい銘柄を全部買ってしまうそうです。そして四半期決算ごとに内容を精査して、基準からはずれた持ち株を切り捨ててゆく。その売った資金で残った成長株候補に再投資及び新規にIPO投資してゆく。
 こんな投資は資金力がないと絶対に真似なんかできませんよね。アナリストにも成長株なんてわからないのです。
 成長株を買いなさいと言うことは、宝くじの当選番号を指しながら当たりくじを買わないといけないよ、と言っているのと同じレベルに思えます。
 私達は相場の結果を知っています。だから、過去のソニーや任天堂の株を成長株と言うことができるのです。つまり、成長株とは結果論なんです。その影にどれだけたくさんの企業が消えていったことでしょう。
 私の尊敬する投資家達も成長株に関して、注意を呼びかけています。
 例えば、日本人にも人気があるIT新興株について、春山昇華氏は2009年1月6日のブログのコメント欄において次のように述べています。
  「一般的には、特にQuants系は、そのような割高感をもっていると思います。 なお、IT産業は見かけは成長率が高そうに見えますが、株価パフォーマンス的にはダメです。その一番の理由は、IPO価格が超割高でデビューするからです。 特に日本などは、経営者がPER=100倍じゃないと嫌だと主張するケースが多いと聞いています。要は、IPO=会社経営のゴールという『投資家に売りつけて終わり』という傾向が強いからだと言われています」
 IT株には夢を抱かせる、危険な誘惑を感じます(汗)。
 また、カテキン氏は2008年4月1日のブログにおいて中国の成長株と言う名の小型株、新興株の危うさについて次のように述べています。
 「『香港市場上場企業・中国本土関連企業・時価総額が小さい・成長性が高そうな業態・新規上場・一見やり手経営者』などの検索キーワードに引っかかる企業の中で、本当に本気で成長する気のある企業がどれほど少ないかという事について再確認させられた。
 私は、そこそこ真剣に香港市場に関わって6.7年になるが、私の記憶では所謂新興企業が大きく成功し、株価も指数以上に順調に騰がり続けたような企業は本当に数えるほどしかない。 逆に、上場停止になった企業や何年も底辺を彷徨うような株価の企業は山ほどある。
 その他にもいろいろな理由が挙げられるが、とにかく『香港市場に上場してくる新興企業の中から宝物を探しうる可能性はとても低い』という結論に行き着いた。
 この先またどう変化するかわからないが、とにかく現状の香港市場はステータスを求めるのではなく、単に『中国の成長を餌に外人の金にたかれる場所』と思っている銭の亡者的企業家が集まりやすい。
 そういう意味で私は今後香港上場の実態がよく掴めない新興企業には投資しない事にした訳」
 さらに、このことを踏まえて、カテキン氏は2008年12月15日のブログ「私の株の原則・・・」の中で小型株について次のように述べています。
 「所謂成長小型株やまだ配当も行ってない企業への投資はしない。
 本気の金額は過去に投資した事(自分なりに調べた事)のある大型銘柄だけにする」
 私の投資姿勢は、このカテキン氏の投資原則にかなり影響を受けています。
 レッド・センセーションの田代尚機氏は、自身の2008年11月28日のメルマガ「中国株投資レッスン」において次のように述べています。
 「改革開放以来30年が経とうとしているが、民営企業経営者の犯罪が絶えない。市場経済を導入する過程で、どうしても法律の整備、行政の規範化が間に合わず、極めて道徳を逸脱したような行為、不公平極まる行為が見逃されている。一方で、国有企業の壁、規制の壁は厚い。何の後ろ盾もない
個人は銀行から資金を借りることすら非常に難しい。こうした現状を打破し、成功を収めるためには、少々常識からはみ出した行動を取らざるを得ない状況である。
(中略)
 民営企業にはこうしたリスクがある。中国株はやはり国有大型企業を中心に投資すべきだと思う」
 さて、中国経済全体が底上げする中、あえて危険を冒して成長株なんて怪しく高リスクなものに手を出さずに、大型優良株を買った方が賢明です。
 臆せずに言えば、成長株なんてものは、もう大型優良株で成功しお腹いっぱい儲けた投資家が余裕資金で行う博打としか思えません。または、ネット中国株掲示板などで「オレはこんな素晴らしい成長株を発見したぞ」という手合いの虚栄心を満たすだけの代物なんです。
 よって真面目に日々働くリーマン弱小投資家が、そんな金持ちの道楽やネットの幻想である成長株なんてものに付き合う必要はないし、大切な虎の子を決して預けたりしてはいけないのです。
    15:19 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

借金をして株を買わないこと

 私には投資を始めた時に決めた絶対厳守のルールがあります。それは邱永漢先生もよく仰っている「借金をして株を買わないこと」です。
 だから、信用取引・「売り」は、したことがありません。日本株の時は、私みたいのは「買い豚」と呼ばれていました(笑)。日本人は中国株の売りができない、つまり「売り豚」がいないので本当に平和です。
 また、投資額の元本割れについては株というリスク商品に投資している以上、仕方が無いと納得しています。しかし、投資額以上にマイナスになる可能性、つまり借金した上に最悪さらに借金が増える可能性がある信用取引なんて、とても耐えられるものじゃありません。投資の最悪は0で十分なのです。
 次のような投資の格言があります。
「買いは家まで、売は命まで」
    08:43 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

初めまして

 初めまして、私はリーマン弱小投資家のチャイナ・シャドーと申します。本日よりブログを開設しましたので宜しくお願い致します。
 チャイナシャドーと言う名前の由来は、ジョン・ローン主演の同名映画が好きだったからです。チャイナシャドーは返還期の香港が舞台であり、その影響で大学の卒業旅行は返還前の香港でした。
 それから月日は流れ、今は会社員・既婚・二人の子持ちです。
 投資では、日本の新興株をチマチマといじっていたのですが、あまりに株主を無視したCB転換社債の乱発に辟易とし、2006年にチャイナシャドーを思い出したがごとく投資の舞台を香港に移したのでした。今でもCBって聞くだけで吐き気がします。完全にトラウマですね。
 そして、中国株では自分なりの長期投資を確立したいと思っています。
 持ち株は、香港証券取引所(00388)をメインに、東方電気(01072)を少し、という構成になっています。 ブログの内容は、持ち株と自分の投資姿勢、雑感等を話題にしたいと思います。


    21:03 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
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チャイナシャドー

Author:チャイナシャドー
■ 会社員
■ 70年代生まれのO型 既婚 2人の子持ち
■ 住所:Tokyo BetTown
■ 趣味:YMO 映画鑑賞
■ ペット:柴犬マリちゃん
■ 愛車:HONDA/ODYSSEY

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11chinashadow11○gmail.com
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